副業について色々調べました


副業をすることを決意した私は
副業について色々と調べてみました。

■副業について調査しました。

ネットや本で様々な副業を探し、
その副業の特徴や評判、メリット、デメリットなどを調べました。

私が副業について求めていた条件は以下です。

・パソコン一つで自宅でできる
・手術日までに成果を上げることができる(稼ぐことができる)
・職場復帰後も続けることができる
・不労所得に繋げることができる

まず、「パソコン一つで自宅でできる」は
そもそも自宅療養中の副業のため、最低条件でした。

そして、手術日まで成果を上げないと
貯金が尽きてしまうため、こちらも押さえておきたい条件でした。

万が一、手術日までに稼げなかった場合
、 借金かクレジットのリボ払いなどを利用することになります。

その場合、手術後に毎月返していくこととなり、出費が嵩むため
手術後も続けれて成果を上げれるのも必要な条件でした。

■副業を決めました

上記の条件を元に副業を探しますが、
中々すべての条件に合致する副業はありませんでした。

そこで、幸い時間はたっぷりあったため、
手術後も見据えて短期、中期、長期に分けて
複数の副業を行うことに致しました。

副業となると、どうしても稼げないリスクが付きまとうため
そのリスクを分散させる目的もありました。

短期:テープ起こし
録音した音声を書き起こし(文章にする)仕事。
1時間の音声で6000円ほどの成果が見込める。
ただし、資格や実績がないと単価の安い仕事しか取れないため
通信講座などで資格を取った方が成功しやすい。

中期:仮想通貨
株やFXも考えましたが、株やFXの口座開設にはマイナンバーカードが必要。
当初はマイナンバーカードを発行中だったため、仮想通貨を選択。
ただし、当然負ける可能性も想定されるため、
しっかり勉強をすることとテープ起こしで資金を作ってから
余剰資金で行うことが望ましい。

長期:アフィリエイト
ネット上で広告を作成し、クリックや購入数によって成果報酬が発生する仕事。
一旦、成果を出せば半自動で稼いでくれるため不労所得を得やすい。
ただし、その成果が出るまでが時間がかかる。

基本的にはテープ起こしで稼ぎつつ、
余剰が発生したら仮想通貨で資金を増やす。
また、今後の不労所得のため、時間がある今
アフィリエイトに取り組んで準備をしておきたいと考えました。





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